潰瘍性大腸炎 名医

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潰瘍性大腸炎の名医とは?

潰瘍性大腸炎の名医と呼ばれる医師は、全国の潰瘍性腸疾患の来院患者数の多い病院の消化器担当の先生方です。勤務先病院情報と氏名は以下の通り。

 

東邦大学医療センター佐倉病院 千葉県佐倉市下志津564-1
043-462-8811 消化器内科 鈴木康夫
慶応義塾大学病院        東京都新宿区信濃町35        03-3353-1211 消化器内科 日比紀文
東京医科歯科大学医学部附属病院 東京都文京区湯島1-5-45M&Dタワー14F 03-5803-5877 消化器内科 渡辺守
東京女子医科大学病院     東京都新宿区河田町8-1        03-3353-8111 消化器内科 飯塚文瑛医師
北里大学病院        神奈川県相模原市南区北里1-15-1   042-778-8111 外科 渡邊昌彦医師
横浜市立市民病院   神奈川県横浜市保土ケ谷区岡沢町56  045-331-1961 炎症性腸疾患(IBD)科 杉田昭
旭川医科大学附属病院  北海道旭川市緑が丘東2条1丁目1-1   0166-68-2462 第3内科 高後裕
東北大学医学部附属病院  宮城県仙台市青葉区星陵町1-1     022-717-7000 WOCセンター 佐々木巌
新潟大学医歯学総合病院 新潟県新潟市中央区旭町通1-757    025-227-2228 第一外科 畠山勝義
関西医科大学附枚方病院  大阪府枚方市新町2-3-1        072-804-0101 消化器肝臓内科 岡崎和一
兵庫医科大学病院     兵庫県西宮市武庫川町1番1号     0798-45-6200 炎症性腸疾患外科 池内浩基

 

1973年に発足した厚生労働省・難治性炎症性腸管障害に関する調査研究班のメンバーによって日々研究がすすめられています。

東京医科歯科大学医学部附属病院内の「潰瘍性大腸炎・クローン病先端治療センター」は研究班の代表施設になっており、センター長の渡辺守氏が現在の研究班の班長を務められているようです。発足後歴代の研究班班長も上記病院の医師が務めてきました。
平成26年5月現在研究班メンバーは以下の通りです。

 

東邦大学医療センター佐倉病院 内科学講座 教授  鈴木康夫
滋賀医科大学           消化器内科 教授  安藤朗
福岡大学筑紫病院        消化器内科 教授  松井敏幸
防衛医科大学校          消化器内科 教授  穂苅量太
関西医科大学内科学第三講座 消化器肝臓内科 教授 岡崎和一
京都大学医学部付属病院    内視鏡部 講師 仲瀬裕志
東北大学大学院医工学研究科  消化管再建医工学分野 教授 
福島浩平
兵庫医科大学  炎症性腸疾患学講座内科部門 教授 中村志郎
兵庫医科大学  炎症性腸疾患学講座外科部門 教授 池内浩基
東京大学大学院医学系研究科    腫瘍外科・血管外科 教授  渡邉聡明
横浜市立市民病院  炎症性腸疾患センター 副院長センター長 杉田昭
東邦大学医学部  社会医学講座 衛生学分野 教授  西脇祐司
岩手医科大学医学部  内科学講座消化器内科消化管分野 教授 松本主之
東京医科歯科大学医学部附属病院  消化器内科 特任准教授 
堀正和

慶應義塾大学医学部       消化器内科 教授 金井隆典
慶應義塾大学医学部     内視鏡センター 教授 緒方晴彦
北里大学北里研究所病院  内視鏡センター センター長 中野雅

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